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■清水Webフォーラム 「インターネット活用 次の一歩は?」
〜 Webサイトはできた!次はどうする? |
<このセミナーは終了しました>
主催:静岡市清水産業・情報プラザ
2009年現在、Webサイトやブログなど、インターネットをブランディングや売上げ向上に利用しようと考えている企業や店舗は多いのではないかと思います。
インターネットは身近なメディアですが、Webサイトそのものが、ページビューの
集まる”売れるe-コマースサイト”や”効果的なブランディングサイト”に成長するまでには、多くの時間や試行錯誤が必要となります。インターネット活用を始めた企業の担当者で、どのようにWebサイトを成果につなげるか、その道筋や見通しに悩んでいる方も多いのではないでしょうか。
本フォーラムでは、インターネットで利用できるさまざまなWebサービスの活用という視点から、インターネットを利用したビジネスのためのヒントを模索して行きたいと考えています。実際にWebサービスの企画・構築・運営に関わる講演者の方々の話から、現在とこれからのインターネット利用のあり方を感じ取り、実地の経験でしか得られない真のノウハウを共有しあう場を作ることができればと考えています。
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| 開催日時 |
平成21年3月19日(木) 14:00〜17:30 |
| 会 場 |
講演会 静岡市清水産業・情報プラザ 3階 研修室
交流会・展示会 同 上 1階 多目的ホール
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| 講 演 |
<講演テーマ> 「インターネット活用 次の一歩は?」
・講 演 1 (14:10〜)
株式会社リクルート メディアテクノロジーラボ 川崎有亮 氏
・講 演 2 (14:40〜)
ヤフー株式会社 地域サービス事業部 前田博敏 氏
・講 演 3 (15:20〜)
DA-Studio 山健太郎 氏
・講 演 4 (15:50〜)
ここらっとプロジェクト 松永和男 氏
・交流会 (16:30〜17:30) / 展示会 (14:00〜17:30) |
| 参加料 |
無料(交流会参加者は500円。講演会のみの参加は無料。) |
| 定 員 |
80名 |
| 申込方法 |
参加申込書をご記入の上、FAXでお送りいただくか、
E-mailに参加申込書の記入事項(必要事項)を明記して
“info@siip.jp”までお送りください。 |
| 事務局 |
清水商工会議所 産業情報部 運営管理課(清水産業・情報プラザ 6F事務局)
TEL/054-355-5400 FAX/054-352-7817
E-mail/info@siip.jp |

※駐車スペースに限りがあります。車での来場はなるべくご遠慮ください。
※ご記入いただきました情報は、本セミナーのための連絡のほか、清水商工会議所からの各種連絡・情報提供に利用することがございますのでご了承ください。 |
<このセミナーは終了しました>
主催:静岡市清水産業・情報プラザ 共催:しみず新産業開発振興機構
第50回(本年度第7回目)のご案内を差し上げます。
今回は記念すべき50回目の交流会です。東海大学に全面的にご協力いただき、
下記のような内容でご講演とポスターセッションを企画しました。大学研究者との
交流も持っていただき、今後の企業活動等に活かしてもらえばと考えます。
多数のご来場をお待ちしております。
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| 学 校 |
東 海 大 学 |
| 開催日時 |
平成21年3月13日(金) 15:00〜19:30
講演会 15:00〜17:45 交流会 18:00〜19:30 |
| 会 場 |
講演会 清水商工会議所(産業情報プラザ) 3階 研修室
交流会・ポスターセッション 同 上 1階 多目的ホール
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| 内 容 |
(1) 『 東海大学の産官学連携の取り組み 』
東海大学研究支援・知的財産本部 本部長 渡邊幹夫 氏
(2) 研究発表1 『 サクラエビの遺伝的多様性と産地特定マーカーの作出 』
東海大学海洋学部水産学科 准教授 石川智士 氏
研究発表2 『 海底熱水鉱床探査のための新しいツール開発 』
東海大学海洋学部海洋研究所 准教授 佐柳敬造 氏
(3) 特別講演 『 産学連携でWin、Win !! 事例“ワン・トゥ・スリー” 』
東海大学工学部精密工学科 教授 吉田一也 氏
・併 催:東海大学 ポスターセッション、パネル展示、ル・マン特別展示ほか |
| 参加料 |
無料(交流・懇親会参加者は1000円。軽食飲物を用意いたします。)
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| 定 員 |
60名 |
| 申込方法 |
参加申込書に記入してFAX、Mailで申し込み下さい。 |
| 事務局 |
清水商工会議所 新産業振興室(担当: 相磯、水越、久能 )
TEL/(代)054-355-5400 FAX/054-340-5117(専用)・352-7817
mai/info@nio-s.net |

※学校側との、積極的な交流を図るためにも、ぜひ交流会までご出席下さい。
※尚、申込書にご記入いただいた情報は、当日名簿として配布するほか、商工会議所からの各種連絡・情報提供に利用する事がありますことを、ご了承下さい。
<講演会内容>‐以下の講演会の詳細につきましては「コチラ」をご覧下さい。
■講演 「 東海大学の産官学連携の取り組み 」
東海大学研究支援・知的財産本部 本部長 渡邊幹夫 氏
■研究発表 「 サクラエビの遺伝的多様性と産地特定マーカーの作出 」
東海大学海洋学部水産学科 准教授 石川智士 氏
■研究発表 「 海底熱水鉱床探査のための新しいツール開発 」
東海大学海洋学部海洋研究所 准教授 佐柳敬造 氏
■講演 「 産学連携でWin、Win !! 事例“ワン・トゥ・スリー” 」
東海大学工学部精密工学科 教授 吉田一也 氏
<併催イベント内容>‐以下の併催イベントの詳細につきましては「コチラ」をご覧下さい。
■ミニ水族館特別展示 「クマノミ」が見れます!
■ミニ水族館特別展示 地元特産魚種「シロウオ」が泳ぎます!
■ミニ水族館特別展示 「ミズグラゲ」が見れます!
■ル・マン特別展示 「ル・マン」映像と関連の出展品がご覧になれます!
■試食会 「シロウオ」の試食(踊り食い)会を予定しています!(13日交流会参加者)
■試食会 陸上養殖マグロが試食できます!(13日交流会参加者)
上記イベントの他、ポスターセッション・パネル展示などの開催も予定しています。
また、併催イベントは「試食会」を除いて、翌日の 3月14日(土) 9:30〜16:30 にも開催します。 |
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■WEBデザイン業界の現状と今後の課題
〜 インターネットが導くコミュニケーションの拡大と業界の役割 |
<このセミナーは終了しました>
主催:静岡商工会議所 情報文化部会
清水商工会議所 情報文化部会
静岡市清水産業・情報プラザ
現在、日本のWEBデザイナー人口は、10万人とも15万人とも言われ、多くの人々が業界に携わっています。しかし、急成長を遂げた「WEBデザイン」業界は、いまだ様々な部分の整備がなされていない状態で、デザインスキルや技能のガイドラインなどにも、ばらつきがあります。その反面、インターネットのメディアとしての価値は向上し続けており、「WEBデザイン」の社会的重要性はますます高まっています。
そこで、今回の交流会では、「WEBデザイン」の業界団体である“日本WEBデザイナーズ協会”にご協力いただき、協会の設立経緯や活動内容のお話を通して、
「WEBデザイン」業界を取り巻く現状や、今後の課題などについてご説明いただき
ます。
また、併せて、ここ数年、インターネットを使ったマーケティングにおいて、大きく注目を集めたキーワードと言える
“クチコミマーケティング”について、最新のマーケティング事情をお話いただきます。講演会終了後には、交流会も開催いたしますので、
皆様、ぜひ奮ってご参加下さい。
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| 開催日時 |
平成21年3月4日(水) 16:00〜19:00 |
| 会 場 |
ホテルサンルート清水 [静岡市清水区相生町8-8]
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| 講 演 |
・講 演 1 『 日本WEBデザイナーズ協会・JWDAの設立経緯と活動 』
有限責任中間法人 日本WEBデザイナーズ協会 佐田清政 氏
・講 演 2 『 消費者が情報発信する時代のコミュニケーション
〜 クチコミが消費者を動かす
』
アライドアーキテクツ株式会社 モニタープラザグループ 清水佑哉 氏
・交流会 (17:30〜19:00) |
| 参加料 |
無料(交流会参加者は3,000円。講演会のみの参加は無料。) |
| 定 員 |
70名 |
| 申込方法 |
参加申込書をご記入の上、FAXまたは郵送でお送りいただくか、
E-mailに参加申込書の記入事項(必要事項)を明記して
“info@siip.jp”までお送りください。 |
| 事務局 |
清水商工会議所 産業情報部 運営管理課(清水産業・情報プラザ 6F事務局)
TEL/054-355-5400 FAX/054-352-7817
E-mail/info@siip.jp |

※ご記入いただきました情報は、本セミナーのための連絡のほか、清水商工会議所からの各種連絡・情報提供に利用することがございますのでご了承ください。 |
<このセミナーは終了しました>
主催:静岡市清水産業・情報プラザ 企画運営:しみず新産業開発振興機構
第49回(本年度第6回目)のご案内を差し上げます。
今回は、昨年(第42回)と同様に県立静岡農業高校にご協力いただき、静岡県立
大学、静岡県立静岡農業高校に下記のような内容でご講演いただきます。会場も県立静岡農業高校で開催。大学研究者や農業高校との交流も持っていただき、今後の企業活動に活かしてもらえばと考えます。多数のご来場をお待ちしております。
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| 学 校 |
静岡県立大学・県立静岡農業高等学校 |
| 開催日時 |
平成21年1月29日(木)
講演会 17:00〜18:30 交流会 18:30〜19:30 |
| 会 場 |
講演会 静岡農業高校 5階 視聴覚教室
交流会 静岡農業高校 1階 会議室
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| 講 演 |
・講 演 『 生体内高分子DNAを環境浄化材料として利用する 』
静岡県立大学環境科学研究所 伊吹裕子 准教授
・研究発表 『 光触媒温室の開発と普及について(農業実践発表) 』
静岡農業高校 生徒
・事例発表 『 中山間地における農業のビジネスモデル 』
(株)ビオファームまつき 代表取締役 松木一浩 氏 |
| 参加料 |
無料(交流・懇親会参加者は500円。軽食飲物を用意いたします。)
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| 定 員 |
100名 |
| 申込方法 |
参加申込書に記入してFAX、Mailで申し込み下さい。 |
| 事務局 |
清水商工会議所 新産業振興室(担当: 相磯、水越、久能 )
TEL/(代)054-355-5400 FAX/054-340-5117(専用)・352-7817
mai/info@nio-s.net |

※学校側との、積極的な交流を図るためにも、ぜひ交流会までご出席下さい。
※尚、申込書にご記入いただいた情報は、当日名簿として配布するほか、商工会議所からの各種連絡・情報提供に利用する事がありますことを、ご了承下さい。
■講演 「 生体内高分子DNAを環境浄化材料として利用する 」
静岡県立大学・環境科学研究所 伊吹裕子 准教授
DNA は遺伝情報を担う物質であり、地球上のほぼ全ての生物に存在する。DNA を豊富に含むサケ等の魚類の白子は、現在そのほとんどが産業廃棄物として捨てられ環境問題にもなっている。本講演では、このDNA
の環境浄化材料としての利用について紹介する。
1. DNA 付加光触媒の開発
二酸化チタンの光照射時における酸化分解能力は非常に高く、環境汚染物質を分解するのには有効であるが、その欠点は二酸化チタンに汚染物質が近接して存在しない限り、光触媒能を発揮できない点にある。そこで、DNA
を二酸化チタン上に付加し、DNA 中に環境汚染物質を集積した後光照射を行うことにより、光触媒の環境浄化性能を格段に亢進させることを可能にした。
2. ナノサイズ粒子の沈降剤としてのDNA 利用
溶液中に分散しているナノサイズ粒子(特に金属微粒子)を、DNA を用いて沈降させ分離回収を行う手法を開発した。微粒子の回収再利用は、塗料、製紙、建材など各種産業において、遠心法、フィルターろ過、凝集剤を使用して行われてきたが、回収率、経済性、毒性等の問題から永年の課題であった。DNA
を使用してそれら微粒子を凝集させてから遠心操作またはろ過を行う本法は、粒子サイズに依存せず微粒子を分離回収することができる。
■研究発表 「 光触媒の開発と普及について 」
静岡県立静岡農業高等学校 光触媒研究班
静岡県はワサビの生産額が日本一であり、特に安倍川はワサビ栽培の発祥地(静岡市葵区有東木地区)として、また江戸時代から続く伝統的な産地として、全国的に知られている。安倍川水系のワサビ農家は、ワサビ田に温室を設置し、冬季の雪害や病害虫の侵入からワサビを守る独特の栽培を行っている。しかし、ワサビの生育適温は8〜18℃と低く、夏季の温室でのワサビの育苗・収穫は困難(軟腐病発生)とされている。
近年、地球温暖化の加速が懸念され、その状況はますます深刻化し、安倍川の水文化・ワサビ栽培を守る新たな農業システムの確立・普及が急務となっている。そこで、私たち・光触媒研究班は、太陽光と河川水をリンクさせた「光触媒」による新たな施設園芸技術を検証、地域社会に提案した。
平成19 年度、ワサビ田に光触媒ガラス温室及び普及型光触媒温室を建設・散水実験し、夏季における温室の内外気温の低下・コケの分解、秋・冬季の保温効果等について、ワサビ栽培における有効性を検討した(農業経営士・小澤慶洋氏、東京大学先端科学技術研究センター橋本和仁研究室、荻野塗料葛ヲ力)。平成20
年度、県内2圃場のワサビ田に光触媒温室が普及した。
今後、光触媒温室が現場により導入される可能性や課題等についてご紹介したい。
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<このセミナーは終了しました>
主催:静岡市清水産業・情報プラザ 企画運営:しみず新産業開発振興機構
第48回(平成20年度第5回)のご案内を差し上げます。
今回は、沼津工業高等専門学校より下記のような内容でご講演いただきます。
学校の一部を知ると同時に、先生方との交流も持っていただき、今後の企業活動に活かしてもらえばと考えます。多数のご来場をお待ちしております。
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| 学 校 |
沼津工業高等専門学校 |
| 開催日時 |
平成20年10月28日(火)
講演会 17:00〜18:30 交流会 18:30〜19:30 |
| 会 場 |
講演会 清水商工会議所(産業情報プラザ) 5階 研修室
交流会 同 上 7階 産学交流サロン
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| 講 演 |
講 演 1 『 光の応用 〜通信から発電まで〜 』
電気電子工学科 佐藤 憲史 教授
講 演 2 『 食品で病気を予防する 〜糖尿病の話を中心に〜 』
物質工学科 芳野 恭士 教授
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| 参加料 |
無料(交流・懇親会参加者は1,000円。軽食飲物を用意いたします。)
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| 定 員 |
60名 |
| 申込方法 |
参加申込書に記入してFAX、Mailで申し込み下さい。 |
| 事務局 |
清水商工会議所 新産業振興室(担当: 相磯、赤堀、水越 )
TEL/(代)054-355-5400 FAX/054-340-5117(専用)・352-7817
mai/info@nio-s.net |

※学校側との、積極的な交流を図るためにも、ぜひ交流会までご出席下さい。
※尚、申込書にご記入いただいた情報は、当日名簿として配布するほか、商工会議所からの各種連絡・情報提供に利用する事がありますことを、ご了承下さい。
■講演1 『光の応用 〜通信から発電まで〜』
沼津工業高等専門学校 電気電子工学科 佐藤 憲史 教授
20世紀の科学技術はエレクトロニクスの開花と隆盛によって発展し、人類に飛躍的な繁栄をもたらしたといっても過言ではない。21世紀になって、地球温暖化やエネルギー問題など、地球的規模で解決しなければならない課題があらわとなっている。
ホトニクスとそれに基づく光の応用は、21世紀の課題に応えるための重要な科学技術の一つである。本講演では、光の応用について概観し、その可能性について述べてみたい。
「浜松ホトニクス」という企業名にもなっているホトニクスとは、光に関する科学技術である。その応用は、光ファイバ通信や光ストレージなど多岐にわたっている。光ファイバ通信が実用化されたのは1980年代初頭であり、四半世紀が経過している。
現在では、家庭の電話やパソコンを光ファイバでつなぐFTTH (Fiber To The Home)
が急速に広まっている。光ストレージは、CDやDVDなどの光技術を用いた記録であり、記録媒体が安価にできるため広く普及している。照明やディスプレイも光の技術であり、光源としてLEDの応用が盛んになっている。
また、太陽光発電は、二酸化炭素の発生しないエネルギー源として急速に利用が拡大している。シリコンを用いた太陽光発電は、光通信における受信機と原理は同じで、半導体が光を電気に変えている。
このように、光の応用は広範囲にわたっているが、特に光を用いた計測技術、光センシング技術に注目してみたい。赤外線センサを用いた防犯アラームなど、光センサはいろいろなところで活躍している。光センシングの特徴や可能性について言及する。
■講演2 『食品で病気を予防する 〜糖尿病の話を中心に〜』
沼津工業高等専門学校 物質工学科 芳野 恭士 教授
国民の長寿化が進む中、健康に対する関心は近年高まるばかりです。病気は、身体の働きに不具合が生じて起きるものですが、そもそも私達の身体は食事から摂取した物質からできています。ですから、病気が起こる重要な原因の一つに摂取する栄養素のバランスの悪さがあります。逆に、摂取する食品をうまく選択すれば、病気の予防が可能と考えられます。
私は、これまで様々な食品成分について、その保健作用を試験管レベルあるいは実験動物レベルで評価する仕事を続けてきました。今回は、生活習慣病でありメタボリックシンドロームの要因の一つでもある糖尿病を話題として主に取り上げ、食品中の栄養素とこの病気の関係について簡単に説明しながら、糖尿病を予防する可能性のある食品成分について、私が企業の方々と行ってきたこれまでの共同研究事例を交えてお話しをしたいと思います。
なお沼津高専では、企業の方々と一緒に研究・開発を行う目的で、「共同研究」「受託研究」「技術相談」等の制度を設けている他、各種公開講座や講習会等も適宜行っています。また反対に沼津高専における技術者教育に、地域の企業のお力を借りる授業やインターンシップでの学生の受入れについて、ご協力をお願いしています。今回のお話しの最後には、これら沼津高専と企業との間の相互協力についても簡単にご紹介したいと思います。 |
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■ビジネスシーンでの様々な携帯電話活用法
〜 変化を続ける携帯電話はどう活用できるのか? |
<このセミナーは終了しました>
主催:清水商工会議所 情報文化部会
静岡市清水産業・情報プラザ
昨今、携帯電話市場が何かと話題になっています。一番最近の話題では、海外メーカーの日本市場への端末供給として、Apple社から「iPhone」が発売されたことが大きく取り上げられました。また、それ以外でも、携帯電話事業への新規企業の参入、MNP(番号持ち運び制度)の開始、通信速度の高速化、使用料金の低価格化や定額化の浸透など、様々な動きが起きています。
そこで今回は、そのような背景を踏まえながら、変わりゆく携帯電話とそのサービスをどのように活用していけばよいのか、またビジネスでの具体的な活用事例にはどのようなものがあるのかなど、変化する携帯電話の活用法について解説します。
身近にある携帯電話をより有効的に活用するために、是非ご参加ください。
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| 開催日時 |
平成20年9月25日(木) 14:00〜15:30 |
| 会 場 |
静岡市清水産業・情報プラザ 3階 研修室
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| 講 師 |
NTTドコモ 東海支社 静岡支店
法人営業部長 宮川清一 氏 |
| 参加料 |
無料
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| 定 員 |
30名 |
| 申込方法 |
参加申込書をご記入の上、FAXまたは郵送でお送りいただくか、
E-mailに参加申込書の記入事項(必要事項)を明記して
“info@siip.jp”までお送りください。 |
| 事務局 |
清水商工会議所 産業情報部 運営管理課(清水産業・情報プラザ 6F事務局)
TEL/054-355-5400 FAX/054-352-7817
E-mail/info@siip.jp |

※ご記入いただきました情報は、本セミナーのための連絡のほか、清水商工会議所からの各種連絡・情報提供に利用することがございますのでご了承ください。
※清水商工会議所/清水産業・情報プラザでは、地球温暖化防止対策の一環として、夏の軽装運動を実施しています。当日は軽装でお越しくださるようお願いいたします。 |
<このセミナーは終了しました>
主催:静岡市清水産業・情報プラザ 企画運営:しみず新産業開発振興機構
第47回(平成20年度第4回)のご案内を差し上げます。
今回は、静岡県立大学より下記のような内容でご講演いただきます。大学の一部を知ると同時に、先生方との交流も持っていただき、今後の企業活動に活かしてもらえばと考えます。多数のご来場をお待ちしております。
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| 学 校 |
静岡県立大学 |
| 開催日時 |
平成20年9月12日(金)
講演会 17:00〜18:30 交流会 18:30〜19:30 |
| 会 場 |
講演会 清水商工会議所(産業情報プラザ) 5階 研修室
交流会 同 上 7階 産学交流サロン
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| 講 演 |
講 演 『 ストレスをコントロールする食品の機能性成分の利用 』
〜 静岡県立大学と産学連携をしてみませんか 〜
食品栄養科学部 栄養化学研究室 横越 英彦 教授 |
| 参加料 |
無料(交流・懇親会参加者は1,000円。軽食飲物を用意いたします。)
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| 定 員 |
60名 |
| 申込方法 |
参加申込書に記入してFAX、Mailで申し込み下さい。 |
| 事務局 |
清水商工会議所 新産業振興室(担当: 相磯、赤堀、水越 )
TEL/(代)054-355-5400 FAX/054-340-5117(専用)・352-7817
mai/info@nio-s.net |

※学校側との、積極的な交流を図るためにも、ぜひ交流会までご出席下さい。
※尚、申込書にご記入いただいた情報は、当日名簿として配布するほか、商工会議所からの各種連絡・情報提供に利用する事がありますことを、ご了承下さい。
■講演 『ストレスをコントロールする食品の機能性成分の利用』
静岡県立大学 食品栄養科学部 栄養化学研究室 横越 英彦 教授
現代は、高ストレス社会・高齢化社会とも言われ、その中で、誰もが健康長寿を全うしたいと思ってい
ます。このような社会情勢の中で「人間らしく健康・長寿」を保つには、健全な脳機能の維持が必要です。
脳の機能で重要な役割を果たしている脳内神経伝達物質は、アミノ酸から合成されており、これまでの研究は、各種食品成分が脳内神経伝達物質を比較的容易に変動させることを明らかにしてきました。
また、それに伴うある種の脳機能(行動、食欲、睡眠、記憶・学習能、感受性、情緒、パフォーマンスなど)も変動することが明確になりました。
今回は、本研究室での「心身ストレスなどに対する抗ストレス作用」研究に重点を置き、幾つかの例について紹介します。
<講演内容>
1 はじめに:
文部科学省大型プロジェクトへの取組み、21世紀COE、グローバルCOE、都市エリア産学官連携促進
事業について
2 食品成分と脳機能研究の研究手法:
3 緑茶成分テアニン(γ-グルタミルエチルアミド)による脳神経作用に関する研究:
動物実験とヒト介入試験、商品開発
4 ギャバ(GABA:γ-アミノ酪酸)による脳神経作用に関する研究:
動物実験とヒト介入試験、商品開発
5 柑橘香気成分などによる脳神経作用に関する研究:
動物実験とヒト介入試験、商品開発
6 商品開発のトレンドと動向:
* 本研究室では、
食品成分の栄養的代謝特異性に関する研究を通じ、最近では、特に脳内神経伝達物質の代謝変動と
脳機能、また、情動に関する研究に取り組んでいます。 |
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<このセミナーは終了しました>
主催:清水商工会議所専門サービス部会・しみず新産業開発振興機構
特許庁では、インターネット上に特許電子図書館を開設し、明治以来発行されている約6,100万件の特許・実用新案・意匠・商標の公報類及び関連情報とその検索システムを提供しています。特許電子図書館を利用することで、先行技術の調査、新規分野の技術資料収集等において有効な武器になります。
そこで、清水商工会議所専門サービス部会・しみず新産業開発振興機構の共催企画として、企業等における企画、研究開発、設計担当者の皆様を対象にした、特許電子図書館の基本的な検索手順と効果的な利用方法について、コース別の講習会を開催致します。特許情報検索に関心のある方は、ぜひこの機会にご参加下さい。
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| 開催日時 |
特許・実用新案入門コース 9月2日(火) 13:30〜16:00
特許・実用新案応用コース 9月3日(水) 13:30〜16:00
意匠コース 9月4日(木) 13:30〜16:00 |
| 会 場 |
清水商工会議所(清水産業情報プラザ)3F研修室 |
| 内 容 |
◆特許・実用新案入門コース 平成20年9月2日(火) 13:30〜16:00
1.知的財産権(特許・実用新案・意匠・商標等)の概要
2.特許制度について
3.特許情報の調査について
4.オンライン情報検索手順の解説
番号、キーワード、出願人及び発明者からの検索をマスター
◆特許・実用新案応用コース 平成20年9月3日(水) 13:30〜16:00
1.特許情報の種類
2.特許分類(IPC、FI、Fターム)の解説
3.オンラインによる特許分類検索手順の解説
FI、Fタームからの検索をマスター
◆意匠コース 平成20年9月4日(木) 13:30〜16:00
1.意匠制度について
2.商品デザインに係わる意匠制度の活用について
3.オンラインによる意匠分類(Dターム)の検索手順の解説
Dタームからの検索をマスター
※お申込みは、2及び3コース続けての複数受講、または1コースのみでも可能です。 |
| 講 師 |
特許情報活用支援アドバイザー 五十嵐 雅夫 氏 |
| 定 員 |
各コースとも10名 合計30名(先着順にて受付致します。) |
| 参加料 |
会員無料(非会員:3,000円) |
| 申込方法 |
参加申込書に記入してFAXにてお申し込み下さい。 |
| 事務局 |
清水商工会議所 新産業振興室(担当:水越、赤堀)
TEL/(代)054-355-5400 FAX/054-340-5117 mai/info@nio-s.net |

※尚、申込書にご記入いただいた情報は、当日名簿として配布するほか、商工会議所からの各種連絡・情報提供に利用する事がありますことを、ご了承下さい。
※講習会期間中はクールビズ実施中ですので、どうぞ軽装でお越し下さい。 |
| ■B-nestビジネス支援講座 - 『B-nest発!製造現場応援セミナー』 |
<このセミナーは終了しました>
主催:静岡市産学交流センター 共催:静岡市清水産業・情報プラザ
日本の製造業の空洞化が懸念される近年、製造業に携わる企業の経営改革が求められています。本セミナーでは、「1.
経営改革に向けた一歩として、公的な支援制度を上手に活用する方法」「2. 競争力を持つ企業の生産工程から学ぶ改善策」を
現場での経験豊富なプロフェッショナル達が解説します。
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| 開催日時 |
平成20年8月27日(水)・9月3日(水)
各日・13:30〜15:30 |
| 会 場 |
静岡市清水産業・情報プラザ 3階 研修室1
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| 講 演 |
第1回(8月27日) - 「儲かるメーカーの上手な制度活用法」
講師:大石 徳夫 氏 (中小企業診断士)
第2回(9月3日) - 「儲ける!ための製造現場のムダとり」
講師:天野 米次 氏 (中小企業診断士、社会保険労務士) |
| 参加料 |
2,000円(受講料は当日受付にてお支払ください)
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| 定 員 |
30名(先着順) |
| 申込方法 |
・まずは、電話またはメールで静岡市産学交流センターまでお問い合わせください。
・その後、「コチラ」から受講申込書をダウンロードしていただき、必要事項ご記入後、メールまたはFAX、郵送で静岡市産学交流センターまでお送りください。 |
| 事務局 |
静岡市産学交流センター
〒420-0857 静岡市葵区御幸町3-21 ぺガサート6階
TEL:054-275-1655 FAX:054-275-1656 E-mail:info@hanjyou.jp |

※ご連絡いただいた情報は、当講座の連絡や主催者事業などの案内に利用することがありますので、
ご承知願います。
■第1回 『儲かるメーカーの上手な制度活用法』
国や地方自治体では、中小企業活性化のための様々な支援制度を設けています。使えば得をするような有効な支援制度は、意外にも多くあります。
新しいことを始める一歩として、支援制度を賢く使いましょう。内容や申請方法について、多くの実績を持つ専門家が解説します。
講師:大石徳夫氏 中小企業診断士
・大手メーカーにおいて、主に製造部門にて20年間勤務。特に製造部門の“ものづくり”においては、
管理監督者として、品質、生産性向上等製造コスト低減のための幅広い実務経験を積む。
・また、海外工場の責任者としての実務経験もあり、異文化の中での人材活用の経験も豊富。
・独立後は、公的機関の各種の審査委員に携わり、事業評価に対する知見が豊富である。
新連携、経営革新計画などの新規事業のブラシアップから承認までのナビゲート実績もあり、国、
県等の支援メニューにも知見を持つ。
■第2回 『儲ける!ための製造現場のムダとり』
儲けを出すには、5Sから始まる現場の“ムダとり改善”が欠かせません。使うものが、使うときに、使うだ
け、使うところに、使う姿勢で、使う順番であることが、重要です。
この考え方を実際に実験と実例を提示しながら、紹介します。
講師:天野米次氏 中小企業診断士、社会保険労務士
・約30年に渡り、製造関連分野の中小企業製造部門に勤務し、生産管理、工場管理の現場を経験。
・社会保険労務士の資格も持ち、多角的な視点での業務改善アドバイスで、現場に潜む根本的な
問題改善を目指す。実践を重視した無駄取り、現場改善指導を自ら現場に出向き行い、儲けるため
の製造工程の組み立てをアドバイスするプロフェッショナル。
・実際に手を動かして、現場管理の方法を学ぶワークショップが好評。 |
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<このセミナーは終了しました>
主催:静岡市清水産業・情報プラザ 企画運営:しみず新産業開発振興機構
第46回(平成20年度第3回)のご案内を差し上げます。
今回は、東海大学より下記のような内容でご講演いただきます。大学の一部を知ると同時に、先生方との交流も持っていただき、今後の企業活動に活かしてもらえばと考えます。多数のご来場をお待ちしております。
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| 学 校 |
東海大学 海洋学部 |
| 開催日時 |
平成20年7月24日(木)
講演会 17:00〜18:30 交流会 18:30〜19:30 |
| 会 場 |
講演会 清水商工会議所(産業情報プラザ) 3階 研修室
交流会 同 上 7階 産学交流サロン
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| 講 演 |
講 演 1 『 地球の探求−海からの挑戦 』
講 演 2 『 「ちきゅう」で地球を探る−深海掘削が拓く新しい地球観 』
東海大学 海洋学部 海洋資源学科 坂本 泉 准教授 |
| 参加料 |
無料(交流・懇親会参加者は1,000円。軽食飲物を用意いたします。)
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| 定 員 |
60名 |
| 申込方法 |
参加申込書に記入してFAX、Mailで申し込み下さい。 |
| 事務局 |
清水商工会議所 新産業振興室(担当: 相磯、赤堀、水越 )
TEL/(代)054-355-5400 FAX/054-340-5117(専用)・352-7817
mai/info@nio-s.net |

※学校側との、積極的な交流を図るためにも、ぜひ交流会までご出席下さい。
※尚、申込書にご記入いただいた情報は、当日名簿として配布するほか、商工会議所からの各種連絡・情報提供に利用する事がありますことを、ご了承下さい。
■講演1 『地球の探求−海からの挑戦』
東海大学 海洋学部 海洋資源学科 坂本 泉 准教授
私達の身の回りには、自然科学に関連した地球環境問題(地震・火山活動、気候変動・温暖化、地滑り・地下水汚染問題、エネルギー資源問題・・等々)が毎日のように新聞・ニュースを賑わしています。私達は地球についてどれくらい理解しているのでしょうか?
上記諸問題の解決には、地球システム(図:左)を理解し、自然との共存を模索する必要があります。特に地球の7割を占める海洋は、地球が発展してきた記録が保管されている場所であり、また地球深部への近道であると考えられています。しかし、海洋(特に深海)における調査・研究は常に圧力との戦いであり容易ではありません。
地球を理解するための海洋からのアプローチについて、有人・無人潜水艇での調査映像や海底地震観測ネットワーク等の最新情報を取り入れ、解明されつつある地球システム(図:左)について紹介いたします。
■講演2 『「ちきゅう」で地球を探る−深海掘削が拓く新しい地球観』
東海大学 海洋学部 海洋資源学科 坂本 泉 准教授
平成17年地球深部探査船「ちきゅう」が就航しました。本船は日本初の科学掘削船であり、平成19年より国際深海掘削計画(IODP)に参加し、地球の謎の解明のため活動しています。
日本では本掘削船で、1)海溝型巨大地震のメカニズム解明、2)気候変動解明、3)地球深部マントルに
到達、4)地下生物圏の解明、5)新エネルギー(メタンハイドレート)の解明などの科学目標を設定してい
ます。これら目標のために最新鋭の船上研究施設、掘削技術、運航技術が結集しています。
これらの研究、掘削方法および運航支援体制を含め、地球深部探査船「ちきゅう」(図:右)のすべてを紹介し、これから得られるデータを基にした新しい地球観についてお話しいたします。
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<このセミナーは終了しました>
主催:静岡市清水産業・情報プラザ ほか.. (詳細は下欄をご覧下さい)
静岡市は日本一創業しやすい街を目指し、充実したインキュベーション施設を運営しています。今回は、インキュベーションに入居し、新たな技術やアイデアによって日々活動を行っているベンチャー事業者を紹介します。
彼らベンチャー企業の技術やノウハウを、経営資源として活用し、業績アップに成功した東海電子梶A鰍オずおかオンラインの社長によるセミナーも予定しています。
外部資源の導入へご関心をお持ちの企業の皆様に是非、足をお運び頂きたい内容です。
入居事業者によるポスター展示、来場者との交流会も実施いたしますので、この機会に、静岡でのビジネスネットワークを広げて下さい!
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| 開催日時 |
平成20年7月11日(金)
セミナー・プレゼンセッション 12:00〜17:00 交流会 17:00〜18:00 |
| 会 場 |
セミナー・プレゼンセッション
- B-nest 静岡市産学交流センター 6階 プレゼンテーションルーム
交流会 - 同 上 6階 ラウンジ
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| 内 容 |
12:15 〜 「第7回SOHOしずおかビジネスプランコンテスト応募要項説明会」
13:00 〜 「経営資源としてのSOHO活用術 PartT」
杉本一成氏 東海電子椛纒\
法貴礼子氏 潟`ェンジマスターズ代表(SOHOしずおか入居)
13:50 〜 「静岡発!キャラクター創造ビジネス
〜この道は、自分で選んだ道〜」
間健太郎氏 Planet Planter 代表
14:35 〜 SOHOしずおか、静岡市清水産業・情報プラザ
静岡市クリエーター支援センター各入居者によるプレゼンテーション
16:00 〜 「経営資源としてのSOHO活用術 PartU」
海野尚史氏 鰍オずおかオンライン代表
加藤裕子氏 潟Gイプラスワイ代表(SOHOしずおか入居)
17:00 〜 交流会 SOHO事業者と参加者の交流を図ります |
| 参加料 |
無料
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| 申込方法 |
参加申込書を記入して事務局宛にFAXでお送りいただくか、
もしくは参加申込書の記入事項をE-mail本文に記入し、件名を
『インキュベーションフェスタ2008 参加申込』として事務局までお送り下さい。 |
| 事務局 |
しずおかインキュベーションフェスタ 2008 事務局(静岡市産学交流センター内)
TEL/054-275-1655 FAX/054-275-1656
E-mail/info@hanjyou.jp |

※ご記入いただいた個人情報は今後、主催者からの情報提供のために利用されることがあります。ご了承の上、ご記入下さい。
※宗教やネットワークビジネス等の勧誘、各種セールスを目的とした参加は固くお断りします。
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<このセミナーは終了しました>
主催:静岡市 企画運営:清水商工会議所・しみず新産業開発振興機構
第44回(本年度第1回)のご案内を差し上げます。
今回は、静岡理工科大学より下記のような内容でご講演いただきます。大学の一部を知ると同時に、先生方との交流も持っていただき、今後の企業活動に活かしてもらえばと考えます。多数のご来場をお待ちしております。
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| 学 校 |
静岡理工科大学 理工学部 |
| 開催日時 |
平成20年4月17日(木)
講演会 17:00〜18:30 交流会 18:30〜19:30 |
| 会 場 |
講演会 清水商工会議所(産業情報プラザ) 3階 研修室
交流会 同 上 7階 産学交流サロン
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| 講 演 |
講 演 1 『 微生物を利用したバイオマスエネルギーの生産 』
静岡理工科大学 理工学部 物質生命科学科 惣田 c夫 教授
講 演 2 『 食品の安全性と機能性を迅速に評価する化学発光法 』
静岡理工科大学 理工学部 物質生命科学科 山庄司 志朗 教授
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| 参加料 |
無料(交流・懇親会参加者は1,000円。軽食飲物を用意いたします。)
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| 定 員 |
60名 |
| 申込方法 |
参加申込書に記入してFAX、Mailで申し込み下さい。 |
| 事務局 |
清水商工会議所 新産業振興室(担当:
相磯、赤堀、白澤、見城
)
TEL/(代)054-355-5400 FAX/054-340-5117(専用)・352-7817
mai/info@nio-s.net |

※学校側との、積極的な交流を図るためにも、ぜひ交流会までご出席下さい。
※尚、申込書にご記入いただいた情報は、当日名簿として配布するほか、商工会議所からの各種連絡・情報提供に利用する事がありますことを、ご了承下さい。
■講演1 『微生物を利用したバイオマスエネルギーの生産』
静岡理工科大学 理工学部 物質生命科学科 惣田 c夫 教授
地球温暖化、石油等の値上げの中で話題となっているのがバイオマスエネルギーです。
バイオマスエネルギーは再生循環エネルギーといわれ、太陽がある限り枯渇することが無いエネルギーです。ドイツでは、バイオマスエネルギーだけで生活をする村ができました。このバイオマスに関する最近の日本や諸外国、また大学の研究等について紹介します。

■講演2 『食品の安全性と機能性を迅速に評価する化学発光法』
静岡理工科大学 理工学部 物質生命科学科 山庄司 志朗 教授
食品に存在する生きた菌を迅速に測定することで、食品の劣化や食中毒を防止することができます。
また、食品の有害成分あるいは機能性成分の存在は、動物実験の代替法である動物細胞試検から推定できます。そこで、リアルタイムに多検体の細胞や菌の生死を定量できる測定技術として化学発光法を開発しました。その原理や応用分野について紹介します。
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<このセミナーは終了しました>
主催:静岡市 企画運営:清水商工会議所・しみず新産業開発振興機構
第43回(本年度第8回)のご案内を差し上げます。
今回は、東海大学より下記のような内容でご講演いただきます。大学の一部を知ると同時に、先生方との交流も持っていただき、今後の企業活動に活かしてもらえばと考えます。多数のご来場をお待ちしております。
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| 学 校 |
東海大学海洋学部 |
| 開催日時 |
平成20年2月26日(火)
講演会 17:00〜18:30 交流会 18:30〜19:30 |
| 会 場 |
講演会 清水商工会議所(産業情報プラザ) 5階 会議室
交流会 同 上 7階 産学交流サロン
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| 講 演 |
講 演 1 『 近年の国内外の大地震と静岡県の地震防災へのその教訓 』
東海大学 海洋学部海洋建設工学科 アイダン オメル 教授
講 演 2 『 地震予知研究の現状と課題 』
〜緊急地震速報の活用を含むトータルな地震被害の減少を目指して〜
東海大学 海洋研究所 地震予知研究センター長 長尾 年恭 教授
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| 参加料 |
無料(交流・懇親会参加者は1,000円。軽食飲物を用意いたします。)
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| 定 員 |
60名 |
| 申込方法 |
参加申込書に記入してFAX、Mailで申し込み下さい。 |
| 事務局 |
清水商工会議所 新産業振興室(担当:
相磯、赤堀、白澤、見城
)
TEL/(代)054-355-5400 FAX/054-340-5117(専用)・352-7817
mai/info@nio-s.net |

※学校側との、積極的な交流を図るためにも、ぜひ交流会までご出席下さい。
※尚、申込書にご記入いただいた情報は、当日名簿として配布するほか、商工会議所からの各種連絡・情報提供に利用する事がありますことを、ご了承下さい。
■講演1 『近年の国内外の大地震と静岡県の地震防災へのその教訓』
東海大学 海洋学部海洋建設工学科 アイダン オメル 教授
日本土木学会(地震被害研究調査小委員会 委員長)などの派遣で国内外の地震被害調査や復旧・復興支援などを行ってきている。近年調査した国内外の地震の大半は、プレート内地震(直下型)で、一部はプレート境界地震である。また、ほとんどの地震が空白域に発生していることが特徴的である。
地震によって被害の特徴は異なるが、代表的な被害は主に地震動、地表面の永久変形および斜面崩壊などによるものである。特に、永久変形の影響はパイプラインの設計以外に、現状の耐震設計で考慮されていない。地表面の永久変形は主に断層運動に伴う地殻の変位、地割れ、斜面の変形・崩壊、地すべりおよび地盤の液状化に伴う側方流動などによって発生し、上記で述べた地震の大半で大きな被害要因になっている。
これらの地震より得られる教訓は数多くあり、予想される東海地震等に関して静岡県の地震防災対策のあり方に、様々な教訓をどのように生かすべきかについて本講演で論じる。
■講演2 『地震予知研究の現状と課題』
〜緊急地震速報の活用を含むトータルな地震被害の減少を目指して〜
東海大学 海洋研究所・地震予知研究センター長 長尾 年恭 教授
東海地震説が世の中に出て、早くも30年以上が経過した。その間、地震被害を減らすための対策は色々進んできたが、はたして予知研究はどこまで進んだのであろうか。講演では最新の地震予知研究の現状を報告するとともに、現在考えられている「想定東海地震像」というものを紹介する。
また2008年10月より、一般への情報提供が開始された気象庁・緊急地震速報についての解説とそれをどのように企業活動等に生かしておくか。さらには地震発生後のBCP(Business Continuity Plan:事業継続計画)と呼ばれる概念を紹介する。東海地震は将来必ず発生する地震であり、日本経済を壊滅させうる可能性を持った地震です。この地震に対して正しい認識を持つ事は企業経営者にとって必須の条件なのではないだろうか。 |
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<このセミナーは終了しました>
主催:清水商工会議所専門サービス部会・しみず新産業開発振興機構
特許庁では、インターネット上に特許電子図書館を開設し、明治以来発行されている約6,100万件の特許・実用新案・意匠・商標の公報類及び関連情報とその検索システムを提供しています。特許電子図書館を利用することで、先行技術の調査、新規分野の技術資料収集等において有効な武器になります。
また、最近は韓国や中国等の東アジア諸国でも非常に多くの特許が出されています。
そこで、今回、清水商工会議所専門サービス部会、しみず新産業開発振興機構では、各国の特許庁ホームページを利用した、海外特許、特に東アジア諸国の特許情報の検索と、最近国内でも企業に限らず、個人や地域ぐるみでも申請している商品ブランド『商標』について、特許電子図書館から基本的な検索手順と効果的な利用方法について、コース別の講習会を開催致します。商標登録及び海外特許情報に関心のある方は、ぜひこの機会にご参加下さい。 |
| 開催日時 |
韓国特許検索コース 2月18日(月) 14:00〜16:30
中国特許検索コース 2月19日(火) 14:00〜16:30
商標登録検索コース 2月20日(水) 14:00〜16:30 |
| 会 場 |
清水商工会議所(清水産業情報プラザ)3F研修室 |
| 内 容 |
・韓国特許情報コース
1.韓国特許制度の概要
2.韓国特許の調査方法の紹介
3.韓国特許庁による特許検索方法の解説
(1)英語による検索 (2)韓国語による検索
・中国特許情報コース
1.中国特許制度の概要
2.中国特許の調査方法の紹介
3.中国特許庁による特許検索方法の解説
(1)英語による検索 (2)中国語による検索
・商標登録検索コース
1.商標制度の概要
2.商標の類否判断の解説
3.オンライン情報検索手順の解説
(1)読み方による検索 (2)文字による検索 (3)図形による検索 |
| 講 師 |
特許情報活用支援アドバイザー 吉田 典江 氏 |
| 定 員 |
各コースとも15名 合計45名(先着順にて受付致します。) |
| 参加料 |
会員無料(非会員:3,000円) |
| 申込方法 |
参加申込書に記入してFAXにてお申し込み下さい。 |
| 事務局 |
清水商工会議所 新産業振興室(担当:赤堀、伊藤)
TEL/(代)054-355-5400 FAX/054-340-5117 mai/info@nio-s.net |

※尚、申込書にご記入いただいた情報は、当日名簿として配布するほか、商工会議所からの各種連絡・情報提供に利用する事がありますことを、ご了承下さい。 |
<このセミナーは終了しました>
主催:静岡市 企画運営:清水商工会議所・しみず新産業開発振興機構
第42回(本年度第7回目)のご案内を差し上げます。
今回は、昨年(第32回)と同様に県立静岡農業高校にご協力いただき、東京大学、県立静岡農業高校に下記のような内容でご講演いただきます。会場も県立静岡農業高校で開催。大学研究者や農業高校との交流も持っていただき、今後の企業活動に活かしてもらえばと考えます。多数のご来場をお待ちしております。
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| 学 校 |
東京大学・県立静岡農業高等学校 |
| 開催日時 |
平成20年1月29日(火)
講演会 17:00〜18:30 交流会 18:30〜19:30 |
| 会 場 |
講演会 静岡農業高校 5階 視聴覚教室
交流会 静岡農業高校 1階 会議室
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| 講 演 |
・講 演 『 光触媒について 』
東京大学先端科学技術研究センター 砂田香矢乃 特任准教授
・研究発表 『 光触媒温室の実用化に向けて(農業実践発表) 』
静岡農業高校 生徒
・プラン発表 『 山間地農業の活性化 』
静岡農業高校 生徒 |
| 参加料 |
無料(交流・懇親会参加者は500円。軽食飲物を用意いたします。)
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| 定 員 |
60名 |
| 申込方法 |
参加申込書に記入してFAX、Mailで申し込み下さい。 |
| 事務局 |
清水商工会議所 新産業振興室(担当:
相磯、赤堀、白澤、見城
)
TEL/(代)054-355-5400 FAX/054-340-5117(専用)・352-7817
mai/info@nio-s.net |

※学校側との、積極的な交流を図るためにも、ぜひ交流会までご出席下さい。
※尚、申込書にご記入いただいた情報は、当日名簿として配布するほか、商工会議所からの各種連絡・情報提供に利用する事がありますことを、ご了承下さい。
■講演 「 光触媒について 」
東京大学先端科学技術研究センター 砂田香矢乃 特任准教授
光触媒反応を利用した製品はすでに皆さんの身近に存在し、国内での光触媒製品の市場は年間数百億円に達しています。製品に使われている光触媒は、酸化チタンという無機の酸化物半導体です。この酸化チタンに太陽光にふくまれる紫外線が照射されると有機物を酸化分解する能力が生まれ、たとえば農薬や環境ホルモンなどの汚染物質を分解し、無害化することができます。同時に、太陽光が照射された酸化チタン表面は、水に非常に濡れやすくなる親水性という性質も発揮します。
まず、この2つの性質を利用した光触媒製品について紹介し、さらに、光触媒反応を利用した環境改善・浄化システムに関する当研究室の取り組みについても紹介します。太陽光という人類に宇宙から与えられているエネルギーを利用して、人類が作り出してしまった環境汚染物質という負の遺産を少しでもゼロに戻そうとしている取り組みについて紹介したいと思います。
■研究発表 「 光触媒温室の実用化に向けて(農業実践発表) 」
静岡県立静岡農業高等学校 光触媒研究班
静岡県はワサビの生産額が日本一であり、特に安倍川はワサビ栽培の発祥地(静岡市葵区有東木地区)として、また江戸時代から続く伝統的な産地として、全国的に知られている。安倍川水系のワサビ農家は、ワサビ田に温室を設置し、冬季の霜害や病害虫の侵入からワサビを守る独特の栽培を行っている。しかし、ワサビの生育適温は8〜18℃と低く、夏季の温室でのワサビの育苗・収穫は困難(軟腐病発生)とされている。近年、地球温暖化の加速が懸念され、その状況はますます深刻化し、安倍川水系で長年継承されてきたワサビ栽培が消滅するともいわれており、安倍川の水文化・ワサビ栽培を守る新たな農業システムの確立・普及が急務となっている。そこで、私たち・光触媒研究班は地球温暖化による産地の消滅を防ぐべく、太陽光と河川水をリンクさせた「光触媒」による新たな施設園芸技術を提案・確立し、地域社会に普及させることにした。
平成19 年度、ワサビ田に光触媒ガラス温室(東京大学先端科学技術研究センター橋本和仁研究室協力、ガラス温室を同センターより移築)及び普及型光触媒温室を建設・散水実験し、夏季における温室の内外気温の低下等、ワサビ栽培における有効性を検討した。
光触媒温室を実用化させるにあたってのメリットや可能性、課題等についてご紹介したい。
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■情報通信(ブロードバンド)の現状と活用
〜 最新のブロードバンドとこれからの経営について 〜 |
<このセミナーは終了しました>
主催:清水商工会議所 情報文化部会
静岡市清水産業・情報プラザ
近年のわが国におけるブロードバンド普及率は、諸外国に比べ高い数値を示しています。
今回のセミナーでは、ブロードバンドサービスの普及の現状、国や静岡県等の環境整備への取組み、そして企業や自治体におけるブロードバンド及びIT(情報技術)活用事例等をご紹介します。
光回線や無線LANなどを含む最新のブロードバンド技術は、企業の経営に、コスト削減、情報流通の円滑化、生産性・サービスの向上など多大な効果を与えるものと考えられます。多数の皆さまの参加申込みをお待ちしております。
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| 開催日時 |
平成19年11月6日(火) 13:30〜15:00 |
| 会 場 |
静岡市清水産業・情報プラザ 3階 研修室
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| 講 師 |
NTT西日本静岡支店
ソリューション営業部 担当部長 杉本裕明 氏 |
| 参加料 |
無料
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| 定 員 |
30名(定員に達し次第締切ります) |
| 申込方法 |
参加申込書により、事務局までFAXにてお申込み下さい。 |
| 事務局 |
清水商工会議所 産業情報部 運営管理課(清水産業・情報プラザ 6F事務局)
TEL/054-355-5400 FAX/054-352-7817
E-mail/info@siip.jp |
※尚、申込書にご記入いただいた情報は、清水商工会議所からの各種連絡・情報提供に利用する事がありますので、ご了承下さい。 |
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